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LLRF制御

IOCの起動方法

 LLRF関連のIOCの起動方法メモ
 
 時々erlserv2が再起動される場合があるので、その時は
 
   LLRF関連の起動方法1 (erlserv2で動作中のIOC)
 
 を参考に起動

LLRF制御用IOCに関するメモ

USB Power Sensor

ソフト開発環境(erlserv2)

LLRF

/mnt/cerl/epics/app/LLRF/

  linux - ネットワークデバイス用ソフト
          IOCはerlserv2で動作、制御機器のインタフェースはネットワーク(LAN,LAN/RS-232C,LAN/GP-IBなど)
          上の「LLRF制御用IOCに関するメモ(リンク)」にも情報有り
          
          asynDriverもしくはasynDriver+streamDeviceで制御可能
          機器にコマンド(文字列)を送る
         
            ツジ アップダウンモジュール(TsujiVVAApp)
            ツジ アッテネータ(TsujiATTCntApp)
            VSWRメータ(VSWRApp)
            ギガトロ パワーメータ(G8540C_PMApp)
 
            (クライストロン用電源)
            半導体アンプ(16kWampAPP)
 
            (Phase Shifter関連)
            ツジ モーターコントローラ(TsujiPM4CApp)
            マグネスケーラ DigitalGauge(LY72App)http://www.mgscale.com/mgs/product/LY72.html

  usbpm - USB Power Sensor

  f3rp61 - Yokogawa F3RP61(PLC/Linux/EPICS-IOC)
           古い電源に組み込まれている

  chino - chinoのロガー(帯名さん、三浦さん)

LAN/RS-232C変換

 XPort or NPort を利用
 
   XPort - ツジのデバイスなどデバイス側に組み込まれている
   NPort - LANとRS-232Cのインタフェースを備える箱
           デバイス側がRS-232Cの場合に使用

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Last-modified: 2017-02-16 (木) 18:55:25 (100d)